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2018年12月18日 [クロス貼替 横浜]

クロスを貼替する目的や時期について

自分の家を持っていれば、家を建てていく過程をその目で確認したという方もたくさんいると思いますが、クロスを貼る前の家は、どんな豪邸でも未完成に見えてしまい、いかにクロスが家を完成させるのに重要な役割をしているかが良く分かるでしょう。
クロスとは室内の壁や天井に貼る内装材のことで、主に壁に貼るために壁紙とも呼ばれます。
クロスは装飾以外にも、下地の保護の目的を果たしており、たまに下地を敢えてそのまま見せる場合もありますが、大概の住宅の壁にはクロスが使用されています。
クロスには数え切れない模様が表面に印刷されていて、色や材質も自由に選ぶことができます。
そのため、クロスを貼替するだけで、同じ部屋でもイメージを大きく変えることもでき、部屋の中を明るくも暗くも自由自在に仕上げることができます。
良く使用されているのは無地の白色のクロスですが、思い切ってポップな原色にしてみたり、柄付きのクロスを選んでみると、気分転換にも役立つ場合もあるし、脳に刺激を与えられて良い効果を生み出すことができるかもしれません。
しかし、真っ赤な壁にすると気分が高揚したり、正確な攻撃的になる事例も報告されているので、その点にも注意してクロス選びを行いましょう。
クロスは永遠に使用できるわけではなく消耗品なので、汚れや破れや劣化が目立つようになったら貼替の時期だと考えましょう。
劣化が目立てば家全体がみすぼらしく見えるようになり、逆にクロスを貼替するだけで、家が新築みたいに蘇ります。
一般的に、クロスの耐用年数は6年と言われています。
横浜にもクロスを安く貼替してくれるお店はあり、依頼する業者によっても施工費用がかなり異なることを認識しておくといいでしょう。

家中のクロスを安く貼替してもらえて助かりました!


横浜で家を建ててまだ10年だし、主人も家を建てた時に禁煙をはじめたので、最近クロスの汚れが目立ちはじめて疑念を感じていました。
先日ついに洗面所のクロスが剥がれてきて、きっと手抜き工事をされたと思い、クロスの耐久年数について調べてみると、10年経っていれば完全に消耗期限を過ぎていることが分かり、危うく施工業者にクレームをつけるところでした。
ネットで横浜で安くクロスの貼替をしてもらえる業者を探すと、御社が見つかって、家中のクロスをこんなに安く貼替してもらえて本当に助かりました!


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