横浜の壁紙張替えならお任せ下さい。

横浜クロス張替え王

横浜の壁紙張替え【ポイントとFAQ】

横浜で壁紙張替えに対応している業者です。壁紙に何らかの異常があったときには、迅速に張替えに対応することができます。たとえば、壁紙の汚れや電気焼け、日焼けが気になるときには、新しいものに取り替えることが可能です。防水性能や消臭性能など機能性の豊かな壁紙にすることもできます。気分転換をしたいという人の要望にもしっかりと応えることが可能です。さまざまなメーカーの壁紙を揃えていて、幅広いバリエーションのなかから希望に合ったものを選んでいただけます。どのような壁紙を望んでいるのか希望を

壁紙張替え 横浜

伝えてもらえば、それに適したものを提案することが可能です。工事を希望する場合は、問い合わせをいただければ、すぐにご自宅まで見積りに伺います。その場でスタッフが丁寧に工事についての説明をします。当日には古くなった壁紙を剥がして、下地を補修してから、速やかに新しい壁紙を張り替える作業に取り掛かります。工事が完了したあとのアフターフォローにも対応しているため、なにか気になることがあれば、いつでも頼ってください。これまでに多くの壁紙張替えに対応してきた実績があります。壁紙のことでお悩みならば、いつでも株式会社アトリエネオ(横浜クロス張替え王)に連絡ください。

01壁紙張替えとは?

壁紙張替えとは?
長年住んでいる自宅では、壁紙が剥がれたり、汚れたり、変色したりするものですよね。
そんな時、考えたいのが壁紙張替えです。
外壁塗装と一緒で、壁紙にも適切な張替のタイミングがあることをご存知でしょうか?
今回は、壁紙を張り替えるタイミングについてご紹介します。
具体的には、3つのタイミングがあります。
1劣化が始まったら
当然、壁紙が剥がれてしまったり、破れてしまったりしたタイミングでは、ぜひ交換して欲しいと思います。
しかし、それ以外にも壁に画鋲で穴を開けたり、タバコなどの汚れが目立ってきたタイミングでは張り替えたいところです。
2メンテナンス
古い自宅だと、壁紙の防かびや結露を抑制する機能が失われていることも。
ぜひメンテナンスしてください。
3気分転換
意外と多いのが、模様替えのついでに壁紙も変えて気分を一新すると言うもの。
リフォームまではできないけど、部屋の雰囲気を変えたい人におすすめです。
実は壁紙にも、張替の適切なタイミングがあることをご存知でしょうか?
一般的には短くて5年、長くても10年以内に壁紙を変えることが推奨されています。
横浜などで壁紙張り替えの業者を選ぶ際は、業者が多くて迷ってしまうと思います。
一番のポイントは、取扱メーカーの種類が豊富かどうか。
ぜひ、業者に問い合わせてみましょう。

02壁紙張替えが初めての方へ

壁紙の張替えを考えている人の中には、「自分でやってみよう!」と思われる方も多いようです。
最初から糊付きの壁紙も販売されているので、初めてでも簡単に張れる・・・ように感じるかもしれませんが要注意です。
結論からお伝えすると、壁紙張替えはプロに任せた方が良いでしょう。
理由は大きく3つ、挙げられます。
1つ目は、壁紙を剥がすのが大変なことです。
壁紙の張替えで一番大変なのは、壁紙を剥がすこと。
これで作業の8割が決まります。
色々と剥がすポイントはありますが、これは職人でも難しいこと。当然、剥がし残りがあれば、その後に張る壁紙もでこぼこしてしまうので、平にするために色々な工夫も必要となるのです。

壁紙張替えが初めての方へ

2つ目は、壁紙を張るときの糊の量です。
糊の量は、プロでもたまに失敗することがあるくらい、壁紙の材質、下地の状況、壁紙の種類、気候や時間などをトータルで判断して調整する、感覚の世界。
つまり、職人の技術に寄るところがあります。
また、最初から糊がつけられている壁紙でも、粘着力が弱い場合には糊での補強が必要となります。
3つ目は、カッターなどの工具は使い慣れていないとうまく使いこなせないというものです。
職人と違い、自分の自宅をDIYで壁紙の張替えをするのは、言っても数年に一回の話。
ここで、どちらの方が上手に張れるかは、一目瞭然ですよね。
ちなみに、業者にもよりますが、DIYで工具や壁紙一式揃える費用と、職人に依頼する費用では、たいして変わらない場合も多いそうです。
時間や労力、そして完成した時の美しさなどを考えて、トータルで判断すると良いですね。

03壁紙張替えの3つのポイントをご紹介!

マイホームを建てるときにこだわりたいポイントの1つでもある壁紙。
自宅のあらゆるところに張られている、必要不可欠な内装です。
壁紙が汚れてきた、気分を変えてみたいなど、あらゆる理由でリフォームの対象となる壁紙の張替え。
今回は、壁紙張替えの際に気をつけたい3つのポイントをお伝えします。

1.壁紙の素材や機能を知ろう
壁紙を一言で言っても、色々な種類があります。
もちろん、見た目の部分、デザインや色合いがもっとも注目される部分ですが、実は壁紙の素材、さらには機能性などもしっかりと知った上で壁紙は選びましょう。

2.部屋と壁紙の相性を確かめよう
素材や機能を知ったら、部屋との相性を把握することもとても大切です。
例えば、リビングに適している壁紙をバスルームでは適さない壁紙があるように、用途によって適材適所を選んでください。
また、デザイン性についても、色合いによっては寝室には合わないなど、脳科学や心理学的な要素で考えられる方も多くいらっしゃいます。

3.見積もりをしっかり取ろう
自分でやるのか?業者に依頼するのか?それによっても金額は変わってきます。
しっかりと事前に見積もりを複数社から取るようにしましょう

04横浜で発注できる壁紙張替えの種類

壁紙張替え 横浜

室内で使える壁紙にもいろいろな種類があります。
代表的なものには、ビニールクロス・紙クロス・布クロス・コルクなどを薄く削った木質系壁紙・珪藻土壁紙に代表される無機質系壁紙・環境に優しいオレフィン壁紙の6つの種類があります。それぞれにメリット・デメリットはあるのですが、広く普及しているのは、ビニールクロスと紙クロスです。
壁紙リフォームの際には、どういった模様や意匠を取り入れたいのかに加えて、その素材についても注目してみましょう。
近年人気なのは、珪藻土壁紙です。実際に塗るよりも格段に手軽に珪藻土を利用した壁を手に入れることができます。壁紙と入っても、素材は珪藻土なので、室内の湿度調整・難燃化などの機能は、程度の差こそあれ、問題なく発揮してくれます。最後に紹介したオレフィン壁紙は、ビニールクロスの使い勝手を維持した上で、燃やした際に有害物質が発生しないというメリットのある壁紙です。ビニールクロスと同様に汚れに強く手入れがしやすいのも魅力です。
使いたい壁紙にこだわりがある際は、サンプルを豊富に持っていて施工経験も十分な業者を選ぶことが賢い方法だと言えます。

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