横浜のクロス貼替ならお任せ下さい。

横浜クロス張替え王

横浜のクロス貼替【ポイントとFAQ】

当社は横浜でクロス貼替の工事を提案してきました。部屋のクロスに不満を抱いている人のために、素敵なクロスに貼り替えることが可能です。土日祝日にも現場調査や工事に対応しているため、都合のいい日をお伝え下さい。打ち合わせから現場の管理、施工、さらにはアフターフォローにいたるまで、すべてを自社施工で対応しているのが特徴です。実際に工事の対応をするのは、熟練した技術と経験を持つ専門のクロス職人であり、丁寧な仕事をします。問い合わせがあれば、すぐに現地調査から見積りまでを無料で対応することができます。

クロス貼替 横浜

営業エリアは横浜に絞っていて、地域に密着したサービスを展開しているのが特徴です。幅広いメーカーのクロスを揃えているため、希望を伝えてもらえば、それに適したクロスを提案することができます。取り扱っているクロスの種類は全部で1,000以上あり、すべて質のよいものだけを揃えています。メンテナンスとしてクロスを新しいものにしたい人から、気分転換として新しいクロスを導入したい人まで、さまざまなニーズに対応することが可能です。クロスの修理や修繕といった要望にも対応できます。クロスに関する悩みや希望があれば、いつでもなんでも株式会社アトリエネオ(横浜クロス張替え王)にご相談ください。

01クロスの貼替工事とは

クロスの貼替工事とは、家などの内装に使用されている壁紙であるクロスを貼替えする工事のことです。
最近ではDIYブームが起きていて、業者に依頼しないで自分で部屋のクロスを貼替えしている方も多く、それも立派なクロス貼替工事です。ただし、プロが行う工事と素人が行うものではやり方も仕上がりの良さも異なるため、できるだけキレイに仕上げたいなら、専門業者に任せることをおすすめします。
特に現在壁に貼ってあるクロスに亀裂や膨らみなどの不具合がある場合は、下地に何らかの問題が起きている可能性が高く、専門業者であれば正しい対処法を知っているので、安心して任せることができます。
クロスには豊富な種類があって、選択する商品によっても耐久性や見た目などにもかなりの違いがあります。
クロスは、一般的には石膏ボードの上に専用のノリなどを使用して貼り付けますが、下地が木材やベニヤやコンクリートの場合もあって、下地が違えば施工方法も変わってきます。
下地が凹んでいる場合は穴などにパテを塗る作業が必要となり、それをしないと見た目が悪くなるばかりではなく、すぐにクロスが剥がれてきたり、亀裂が入ったりする原因にもなるため、工事を行うときには十分な注意が必要です。

02初めてクロスの貼替をする場合に注意すべきこと

初めてクロスの貼替をする場合には、注意すべき点がいろいろあります。
クロスの貼替を考えるのは、クロスが傷んでいるからという理由も多いですが、傷んでいる1面のみの貼替は、貼替をしていない他の面の古さを引き立ててしまうのでおすすめはできません。家全体のクロスを貼替する必要はありませんが、行動に移すときには部屋単位で考えましょう。また、壁だけではなく天井も一緒に貼替することを忘れないように注意しましょう。最近ではDIYでクロスの貼替にチェレンジする方も増えているようですが、素人が貼替を行う場合は仕上がりが凸凹になってしまうケースが多いです。専門業者に依頼した場合は、古いクロスを剥がして下地もパテ埋めなどで平らにしてしっかり仕上げますが、素人がその作業を行うことは難しいため、大抵は古いクロスの上から新しいものを貼ります。

初めてクロスの貼替をする場合に注意すべきこと

そうなるとどうしても凹凸になりやすいので、自力でクロスの貼替を行う場合は、はじめから凹凸のある壁紙を選択すればいいと思います。
クロスの貼替の失敗例で多いのは、部屋の面積をきちんと考えないで色選びを行うことなので、カタログだけで商品選びをしないで、部屋全体の面積をしっかりイメージすることが大事になります。

03クロスを貼替するときの商品選びの3つのお悩み

1.ハイグレードクロスがおすすめ
クロスを選ぶときには、色や柄だけを見て商品選びを行う方も多いようですが、クロスにはグレードがあり、基本的にはスタンダードクロスとハイグレードクロスの2つのタイプがあります。当然ですが、価格はハイグレードクロスが割高となりますが、同じ色を選択しても質感が異なり、スタンダード品と並べてみると素人でもどちらがハイグレードなのか容易に区別できます。
価格だけではなく見た目を重視するなら、間違いなくハイグレードクロスがおすすめです。

2.デザインは見た目を決める大事なポイント
クロスには大きく分けて2つのグレードがあることを紹介しましたが、デザインに関してもスタンダート品はシンプルなものが多いのに対して、ハイグレード品は色だけではなく柄の種類も豊富で、クロスを貼る部屋の雰囲気や印象を大きく変えることができます。
もちろん、スタンダード品を選択しても工夫次第でお洒落に見せることは可能なので、専門業者に相談して予算にも合わせてベストな選択をしてください。

3.クロスの機能性を考えよう
クロスは色や柄だけで選択するのではなく、機能性も考えて選択してください。
見た目は同じでも掃除がしやすくクロスに汚れがつきにくい「汚れ防止タイプ」や、クロスに傷がつきにくい「スーパー耐久タイプ」など、今ではいろいろな機能を持ったクロスが各メーカーから発売されています。

04代表的なクロスの一種「ビニールクロス」のメリット・デメリット

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クロスにはいろいろな種類の素材がありますが、日本のほとんどの住宅で使用されているのが「ビニールクロス」です。
塩化ビニール樹脂などを主原料としていることから、素材の特性上いろいろな細工処理ができるようになっていて、選択できるカラーもデザインも豊富に用意されています。
ビニールクロスは価格が安いことがメリットで、その割に耐久性が強く、水を通さないため、表面についた汚れを拭き掃除で取り去ることが可能になっています。
一昔前では紙製のクロスが多かったことから、水を使った拭き掃除はできませんでしたが、現在ではビニールクロスには消臭や抗菌や防カビなどの機能も備えた商品もたくさん販売されています。
また、紙製のクロスでは傷がつけば修繕に貼替が必要でしたが、ビニールクロスであれば引っかき傷程度なら自然に元通りになることも大きなメリットです。
一方ビニールクロスのデメリットには、有害物質であるホルムアルデヒドが接着剤に含まれることが挙げられます。ただし、最近ではデンプン糊を使用するなど、素材も含めて健康面への配慮がなされているため、安心して選択できるようになっています。

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